THE TREE OF LIFE ~生命の木~

世界日記 (番外編)

   
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イングランド(UK)
「FIFAランキング:10位、3大会連続12回目の出場、優勝1回(1966)」
(言語:英語、首都:ロンドン、人口:4914万人)
毎回優勝候補に名が挙がるフットボールの母国イングランド。しかし40年前に栄冠を手にして以来、常に好成績を残すものの、一度も頂点には立てずにいる。4年前、日本を黄色い歓声で埋めた美男選手「デビット・ベッカム」が、今回もキャプテンとしてチームを引っ張る。一次リーグを難なく通過した後の決勝トーナメント一回戦、エクアドル相手にベッカムの右足が唸った。フリーキックを直接蹴り込んで決勝点、観客席には歓喜に沸くイングランド・サポーターと、勝利の女神「ヴィクトリア夫人」の笑顔があった。ここ近年では最高のメンバーと噂される白い騎士達が、40年ぶりの栄光を求め、まずはフィーゴ率いる「ポルトガル」を成敗する。

スベン・ゴラン・エリクソン監督

GK 22 カーソン
    (1985/9/3)リバプール
GK 13 ジェームズ
    (1970/8/1)マンチェスター シティ
GK 1 ロビンソン
    (1979/10/15)トッテナム ホットスパー
DF 3 Aコール
    (1980/12/20)アーセナル
DF 15 キャラガー
    (1978/1/28)リバプール
DF 12 キャンベル
    (1974/9/18)アーセナル
DF 6 テリー
    (1980/12/7)チェルシー
DF 2 ネヴィル
    (1975/2/18)マンチェスター ユナイテッド
DF 5 ファーディナンド
    (1978/11/7)マンチェスター ユナイテッド
DF 14 ブリッジ
    (1980/8/5)フルハム
MF 11 Jコール
    (1981/11/8)チェルシー
MF 18 キャリック
    (1981/7/28)トッテナム ホットスパー
MF 17 ジェナス
    (1983/2/18)トッテナム ホットスパー
MF 4 ジェラード
    (1980/5/30)リバプール
MF 20 ダウニング
    (1984/7/22)ミドルスブラ
MF 16 ハーグリーブス
    (1981/1/20)バイエルン ミュンヘン
MF 7 ベッカム
    (1975/5/2)レアル マドリード
MF 8 ランパード
    (1978/6/20)チェルシー
MF 19 レノン
    (1987/4/16)トッテナム ホットスパー
FW 23 ウォルコット
    (1989/3/16)アーセナル
FW 10 オーウェン
    (1979/12/14)ニューカッスル ユナイテッド
FW 21 クラウチ
    (1981/1/30)リバプール
FW 9 ルーニー
    (1985/10/24)マンチェスター ユナイテッド
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